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帆村紅

Author:帆村紅
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2017.03.06/ 09:33(Mon)
おはようございます。
携帯からの投稿で、本当に改行ができているのか不安になりつづけている帆村です。


ブログ更新を完全に放置していたので、前回以来行った美術展の話と、その他の話。


12月にクラーナハ展に行ってきました。もう会期はとうに終わってしまっているので、本当にただの感想なのですが、クラーナハの描く女性は独特で、私自身、女性(あるいは少女)を描くことに固執しがちな分、どことなくお勉強しているような気持ちになってしまいました…。

ユディト(ユディトは旧約聖書に出てくる女性、自分の魅力で敵将の男を油断させてその首を刎ねたというエピソードがある方です)が日本初上陸だったとかで、まばらな会場内ではそちらにひとがある程度いたようなイメージです。
男の生首を持ってすまし顔をしているユディトも強かったけれど、個人的にはアダムとイヴの絵だとか、あとは、ヘラクレスとオンファレが気に入ったかなあ。ヘラクレスは男性ですけれど、「お前それはないだろう」って感じのデレデレした顔をしていたもので、「お前それはないだろ…」って思いながら眺めてきました。女性に囲まれたら英雄でもあんな顔をするのですかね。いいように遊ばれているような感じもありましたけれど。同じ画面内の女性の挑発的な微笑みに「女性って怖いなー」って思ったり。

もう少し早く感想を言うつもりがこんな時期になってしまったので、会期終わってしまってます。ごめんなさい。


次。先日、東京オペラシティで開催中の画と機展に行ってまいりました。

正直なところ、こういった展示にはあんまりアンテナを伸ばしていなくて、自分では開催そのものにあまり気付かないのですが、ご縁があってチケットをいただけたので、ありがたく頂戴して行ってきました…チケットをくださってありがとうございました。

展示場内は写真OKで、気にいったものも何枚か撮ってきたので、ごりごりスケッチ(?)に役立ててます。
山本耀司さんといえばデザイナーで有名な方ですから、やっぱり立体作品の方が多いと言うか、なんとなく、服飾系を思うところがあったり。
もちろん、平面もありましたけれど…!!
勝手な先入観で、「画と機」の「機」を「はた」だと思っていたのですが、絵画や立体作品と音の演出の多い展示を見ていて「これは機会の方の機だったかもなぁ」と感じました。
音の演出に何度かびっくりしてしまいました…場内私以外に二人ほどしかいなかったのですが、他の方も「びくっ」としていたのでまあそういうものなのかも(

思った以上に楽しんでしまったので、もう少しこういった方面にもアンテナは伸ばしておこうと思いました。画と機展は東京オペラシティにて3/12まで。


前回の更新から今までにいった美術展はこのくらいですが、三月中にはミュシャに行こうかなとかいろいろ、四月以降にはバベルも見に行く予定です。


さてその他。

久しぶりにぴくしぶにイラストあげました。iPhoneからだと画像の貼り付け?サムネイル?がややこしいのでひとまずURLで失礼します。
月射病

「ああ、これでは私たちみたいだ」

「月射病」というタイトルはツイッターでフォロワーさんからいただいたお題だったのですが、日射病が頭がグラグラして渇いていく感覚なら月は?と考えるのが楽しかったです。


次。
定期的にtrpgをやる身になっているのですが、2月頭に1日でシナリオ三本とかいうtrpg三昧の日を過ごしたため、また、他のメンバーを誘ってtrpgの輪を広げたくなっています…私がGMをやっているのはネクロニカだけですが、他のルルブも買おうかなあ…とか…ほら…たのしいから…
ネクロニカは少しルール把握までがややこしいのですが、好きな人は好きだから是非と思ってしまう。


このくらいかな、これだけ話す内容があるなら、もう少し頻繁に更新したいものです。
それでは失礼いたします。 
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Category: 日常
2016.12.06/ 21:08(Tue)
こんにちは。帆村紅です。

前回の更新が9月、今は12月、筆不精と言うのは手紙以外にも使うのでしょうか。久しく書いておりませんでした。
一年ほっぽっていた時期があるのでそれに比べればまあましですね。今年はそこそこまめだったつもりです。
すみません、大嘘です。

何やら他SNSのmなんちゃらが「過去の日記をさじぇすとする」などという恐ろしいシステムを始めたそうで、そろそろ10月以降に見に行った美術館の感想を話しつつ、自分の黒歴史をそっと隠そうかなと更新しようと思った次第です。
「この個人ブログ、何年物かしら」とふと遡ってみましたら、2008年7月からはじめていたのでもう8年たっておりました。時の流れは恐ろしい。
と言うことで(?)、2012年2月以前のものを非公開にしてきました。滅せよ黒歴史。
それ以降も大体黒歴史なのは相違ないのですが、そこはまあ……たぶん数年後にはまた非公開になっているのだと思います。
むしろこのブログ、いつまで続くのでしょう。


さて、前回の更新以降のお話でも。
一大イベントとしてはM3-2016秋に参加したことです。ポガティヴ系サークル「何度でも死ねる」として魔法少女の新譜を引っさげて参加してまいりました。他にも、べに名義で3つほどコンピにも参加させていただきました。
自分のところの新譜+コンピ3つは私には荷が重すぎたので二度とやりたくありません。
そして、お世話になりまくった主催者様方には頭が上がりませんし足を向けて眠れないのでいかがしたものかと今でも思っております。
このあたりのお話は何度でも死ねるのブログのほうが詳しく書いてあるので気になる方はそちらをどうぞ。


それでは前回以降に見に行った美術展のお話をば。

10月頭、会期ぎりぎりでエッシャー~視覚の魔術師~を見てきました。
見に行って始めて知ったことでしたが、エッシャーはバッハの音楽に影響を受けたそうなので、これはひなちゃんなり誰かほかの音楽やってる人と一緒に行っても面白かったかなと思いました。
もう会期もとうの昔に終わってしまっているので見やすかったとかどうとか話しても仕方ない部分はありますが、リトグラフなど描画法についての解説や、エッシャーの作品を立体にしてみる試みなど、非常に面白いものだったと思います。

次に10月半ばごろ、ダリ展を見に行ってきました。
シュールレアリスムと言えばマグリットのほうが好みなのですが、彼に影響を受けている以上、シュールと言えばむしろ名前の挙がるダリを見に行かないのはいかがなものかと思い、もうお一方、美術館初心者の方と見に行きましたが、なかなかおろかな動機を持ってしまったなと思いました。
ダリ、恐ろしいです。
ダリが天才と言われる所以がどうとかはもうこの際どうでもいいのですが、3時間も張り付いてただただ圧倒されてきました。恐ろしい。一緒に行った方にそっとお心配りいただいたというか、「大丈夫ですか?」と何回か言われてしまったので申し訳ないことをしたなと思います。結構解説が少なくて、そこにあるような解説もある程度予習が必要と言うか、美術史についてなんとなく知らないと難解な部分があったので、本当は私のほうが解説を軽くできたらとも思っていたのですが、すっかり忘れておりましてちっとも話せませんでした…。
ちなみに
ダリ展、国立新美術館にて12月12日までやっているので、たっぷり時間を持って見に行くことをお勧めします。

次。
11月頭、忘るるな夢という日本画の展示を見てきました。日本画はあまり詳しくないものの、結構好きです。日本画はいい。何より植物が美しいです。
桜の絵が印象に残っています。それから月。日本画の好きなところってどこかに死が潜んでいるような寂しさがあるところなのですが、やはり例に漏れずというか。西田俊英さんという方の展示でしたが、沢山のキャプションがあって「なるほど」と、画家の方とおしゃべりをしてきたような気分でした。こちらも会期ぎりぎりに行ったので見に行くべき!といえないのがちょっぴり悔しいです。

最後。本当につい先日、ゴッホとゴーギャン展を見てまいりました。かなり初心者向けの親切な展示だったなという印象があります。
ゴッホとゴーギャンの手紙の抜粋がそこここにあり、ひとつの映画を見てきたような気分です。
ゴッホの絵のうちで有名な「ひまわり」は残念ながら見られませんでしたが、それを抜きにしても、かなりお勧めです。
何より一つ一つの絵に「そのころ作者はどうしていてこの絵を描いたか」みたいな解説があったのでわかりやすかったです。
平日の午後に行ったのですが少し混み合っていたので、休日はもっとすさまじいのだと思います。私は友人と二人で見に行きましたが、2時間半くらいかかりました。見に行く方は平日をお勧めします。
東京都美術館にて、12月18日までやっています。
ぜひ。



さてこれくらいでしょうか。本当はクラーナハも見に行きたいのですけれどまた会期がぎりぎりなので関西のほうに飛ぼうかなとか思っています…。おろかもの。
来年はミュシャとブリューゲルのバベルを見に行こうと思っています。
それから自分も何枚か絵を描こうと思っているところです。
そういえばリハビリかねて2枚、コンピ提出曲のイメージイラストを描いたのでよろしければ。








さて今回の更新はこのあたりで。さすがに年末もう一度更新したいとは考えておりますが、どうなるか正直自信がありません。
それでは失礼いたします。 
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Category: 日常
2016.09.17/ 21:41(Sat)
こんにちは、こんばんは。べにです。

もうすっかり秋かと思いきや、今日は30度近くあったとかなんだとかで私はもう溶けそうでした。

タイトルの通り、ここ数ヶ月で行ってきた美術館の話でも書こうかと思ったのですが、前回も美術展の話をしていましたね。
特記することがあまりなくて…同人活動のお知らせは何度でも死ねるのブログで更新してしまっているので…。そちらもネタがないというか、「進捗ダメデス」だったりするので今お知らせできてないのですけれどね!


美術館等展示のお話は個人的なものなのでこちらに。

前回の更新でカラヴァッジョ展のお話をしたんですね、ということはそれ以来見に行ったのは若冲からかな…。うそです、セーラームーン見てました。

6月頭くらい?前回の更新の直後とかでしょうか、よく覚えていませんが、大学の友人とセーラームーン見てきました。
私はぎりぎりセーラームーン世代なのかな?幼稚園くらいのころに見ていた記憶があるのですが、いかんせんすべておぼろげです。妹がセーラームーン展に先駆けて漫画を買っていたのですが、読み返してみるとほとんど記憶になくてびっくりしました。
ほたるちゃんが好きです。

それから、前回、「上野の若冲展を見たかったけれど混雑していたのでやめた」というようなことを書きましたが、悔しかったので夏に京都の細見美術館まで出かけて伊藤若冲を見てきたのです。上野に比べて規模は小さかったのですが、色鮮やかな絵画よりどちらかといえば黒色の使い方が見たかったので十分満足でした。もちろん鮮やかな鶏の絵は迫力ありましたけれど。あと、糸瓜郡虫図という11匹の虫が書いてあるへちまの絵があったのですけれど、躍起になって虫を探した割に10匹しか見つけられませんでした。
私が行ってきた展示はもう終わってしまっているのですが、調べてみたら10月4日から京都市美術館のほうで都美と同じ方が企画した若冲の企画展やってるみたいなので大きめな規模で見たい方はそちらにいってみてはいかがでしょうか。やっぱり京都出身の画家な分、京都のほうが展示多いですね…。


次。8月半ばすぎに、ルノワール展を見てきました。印象派ですね。そこそこ混雑はしておりましたが、ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会を見られたのでほくほくしています。
それとぜんぜん違う話、その時代が少しでもわかるようにって美術館で映画のシーンが流れていたのですが、音楽隊が映っていて、そればかり見てしまいました。指揮者のおじいちゃんがそれはそれはいいキャラでした。Nanaかしら、映像のタイトルを忘れてしまったので確認ができないのですが、シンバルのような何かを頭にかぶってる奏者とかね(!!


それから例年行っているアートアクアリウムにも行ってきました。今年で3年目です。

artaqua

今年はツイッターで知り合ったお嬢さんと「浴衣で行きましょう」と約束をしていたのですが、その後音屋さんと飲み(ごはん?)会も企画していてさらに天気が悪そうだったのでやめました。天気さえよければ着ていました(小声)。
もう3年行っているので「そんな変わらないかなー」と思っておりましたが、今年はちょっと違いました。
「毎年(といっても2年ですが)見ていた地球型のアクアリウムがない!!!」って心の中で叫んでおりました。正式な名前も覚えていなければ語彙力もないので地球型とか表現してしまいましたが、あれ、結構好きだったんだけどな。笑
その代わり今年は小さめの水槽?が多くなっていたような印象。お皿?硝子?なんていえばいいのでしょう。
日本橋では9月25日までやっているみたいです。


そして昨日、六本木森アーツセンターギャラリーでやっているルーヴルNo.9を見てきました。これは半分、進捗だめだったので「アウトプットができないならインプットするんだー!」とヤケになって見てきました。残り半分は荒木先生の岸部露伴を見たかったからです。ジョジョは4部の途中、吉良さんがいなくなったあたり以降読んでません・・・。
話がずれてしまいましたが、ルーヴル美術館はいつか行ってみたいところなので、結構ワクワクしながら見に行きました。と思ったら存外漫画寄りの展示だったのでこれはこれでまたお勉強になったと言うか。ルーヴルが魅了するって感じなのかな。実際ルーヴル美術館にある美術品はいろんな意味でパワフルだよなと思っています。あとエンキ・ビラルというフランス人の漫画家を初めて知ったのですが彼の絵は結構好きでした。こちらも9/25までやっているみたいです。

ひとまず6月から行ってきた美術館・展示はこれくらいですね。

あとは今年、行きたいと決めていたダリ展(9/14~12/12)、そごうでちょっとやってるエッシャー(~10/10)、都美でやってる木々との対話(~10/2)のうちいくついけるかな・・・と思っています。会期がぎりぎりすぎである
あと昨日、ゴッホとゴーギャンもやりますよとか女性をテーマにした展示がありますよとか六本木で宇宙に関する展示やってますよととか言われたり見たりしたのでスケジュールを睨みながら予定を組みたいところです。

美術展の話をしたら思っていた以上に書けてびっくりしています。
絵を見るとQOLと創作意欲が上昇する気がします。自分の制作に関しては11月の美術部の展示に出せるかわからないので2月かな・・・。
M3一週間後を目処に壮大なコンピONNUEHO 4thとか異世界コンピTattvaに参加したので提出した自分の曲に、補足?的に絵を描きたいと言葉だけは達者な状態です。まずは(自分のところの曲を)作れ!


また展示見たりしたらこうやってブログ書くのもいいかもしれませんね・・・。結構長くなってしまったので今日はこのあたりで。 
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Category: 日常
2016.06.12/ 21:23(Sun)
こんにちは。紅です。
ただでさえ筆不精なのに、二つもやっているからこっちが完全放置になりがちでございます・・・。
日記もだいたい三日坊主になります。

毎度おなじみの近況報告?ツイッターもやっているからいい加減まとめちゃったほうがいいのかなあなんて考えつつ。自分のためにブログ書いているようなものですよね。笑

先日カラヴァッジョ展に行きました。
本当は五月中に若冲展も行きたかったのですが、混雑がとんでもなかったのであきらめてしまいました。夏に関西のほうで見てこようかなと思います。
カラヴァッジョ展については法悦のマグダラのマリアを見ることができたので大満足。そこそこ混んではいましたが、殺人的な混雑ではなく、普通に見ることができたので問題はありませんでした。
ポストカードも三枚ほど買ってきました。美術館に行くのがそこそこ好きなので、あとはルノワール展と秋にダリを見に行きたいなと考えています。

あとは何でしょう、今月頭にまたしてもTRPGセッションをしてきました。今度は私がGM(いわゆる進行役のようなもの)でやったのですが、友人たちのやさしさでどうにかなったようなものでした・・・。
今回遊ぶにあたって、シナリオを書いたのですが、文章、というよりか物語を書くのは難しいということを痛感しました。
一箇所に盛り込みすぎてもいけないし、ちゃんと感情の理由がないと説得力がないし・・・とさんざ頭を悩ませました。友人のかけるちゃんという子が小説家を目指しているのですが、彼女のことを尊敬しました・・・。
私はといえば、高校生くらいのころに「絵本を書きたい」とかほざいていたのですが、それも結構難しいんじゃないかなとかなんとか。何かひとつのものを完成させるって言うのもなかなか骨が折れます、伝えるとなるとさらに壁が高いなと思います。
ただすべて含めて楽しいのは間違いないのでまたいろいろチャレンジしたいとも思います!!

本業のほうはといえば、来月から試験が始まるのと、最近始まった実習がなかなか長くかかるのでうんざりしかけています。
社会が近づいてくる足音というか、自分が社会に近づいているのをひしひしと感じます・・・。

五月半ばにパソコンが瀕死(?)になったので、趣味用のパソコンと授業用のパソコンをわけることにしたのですが、新しいパソコンのキーボードに慣れていないため、先ほどから1/10字くらいのペースで誤字をしております。なんてこと。
慣れたり、そもそもパソコン自体がよく使う変換を覚えたらまた少し変わるのかなと思っておりますが、どうでしょう。時間がかかりそう。

今回はこのあたりで。またちょっと更新したいです。 
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Category: 日常
2016.03.15/ 18:45(Tue)

こんにちは、紅です。


先日2週間で3本映画を見ました。(映画が苦手な設定はどこに行ったのやら…。)
せっかくなのでその話をば。


1本目
オデッセイ。
火星で生き残る話ですね。あまりこういうタイプの映画を見ないのですが、そんな私でも「これは映画館で見てよかった」と思いました。
2本目
ライチ光クラブ。
後輩と二人で見に行きました。元祖は舞台でしたが、それをもとにした古屋兎丸先生の漫画が原作で、今までにも舞台で何度か公演がありましたが今回改めて映画になったものです。
俳優さんのビジュアルの完成度がすばらしかったです…ストーリーに関してはネタバレを含みそうなので、感想その他考察は折りたたんだ追記に書くことにします。
後輩がすきな俳優さんがダフ役で出ていらして、ダフといえばあの…あの役なので…あのシーンで後輩の息が荒かったのははたして…???
3本目
同級生。
中村明日美子先生の漫画が原作のアニメです。これもとてもよかった。ストーリーに関わらないところで感想を言うなら「あまずっぱい」の一言に尽きます。レモンの香りがしたよ・・・??
原作を読んだことがないので、原作を読んでみたいとも思いました。


さて追記にライチの感想。 

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